人事管理 セミナーレポート

オービックが過去に開催した人事管理に関するセミナーレポート一覧です。

人事管理セミナーレポート一覧

− 経営者と実務責任者に最低限知っておいてほしい −
最新、労働基準監督署調査の実態と具体的対応策

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士法人 代表 / 社会保険労務士
2016年6月開催

オービックセミナー人気の講演の1つ。最新の労働基準監督署調査の実態を中心に、是正勧告を受けた場合の対処法、最低限これだけは順守してほしい労務管理のポイントを解説しました。

平成30年4月スタート!無期転換社員対策は待ったなし!!
先行対応企業に学ぶ!無期転換社員への具体的対応策とは?

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表 / 社会保険労務士
2016年2月開催

平成25年4月1日に改正労働契約法が施行されたことにより、早ければ平成30年4月より有期の契約社員から無期転換社員となる方々が出てきます。この講演では、改正法の内容から大手企業を中心とした他社の取り組み事例、および無期転換社員に関する規定の作成例までを紹介しました。オービック情報セミナーでは、毎回人気を博す佐藤氏の講演だけあって、会場には多くの参加者が詰めかける盛況なセミナーとなりました。

セクハラ・パワハラ・マタハラ最高裁判例から学ぶ企業の具体的対応策とは?
〜平成27年12月施行ストレスチェックについても解説〜

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表 / 社会保険労務士
2015年10月開催

企業にとって不可避となっているハラスメント対策。近年、セクハラ・パワハラ・マタハラに関する裁判で最高裁判例が出され、大きなニュースとして報道されています。本セミナーでは、リアルな事例とともに、具体的な対策が紹介されました。また、平成2年12月施行のストレスチェックについても解説がありました。

2016年4月労働基準法改正!労働時間法制が大きく変わる!

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表 / 社会保険労務士
平成30年4月スタート!無期転換社員対策は待ったなし!!
先行対応企業に学ぶ!無期転換社員への具体的対応策とは?

2019年4月から、企業規模にかかわらず月間60時間超の時間外手当が50%割増になるなど、長時間労働の抑制が企業にとって切迫した課題になっています。当セミナーでは、今回の法改正の中でも「高度プロフェッショナル制度」や「年次有給休暇の付与義務化」など、話題となった動きを背景に、長時間労働をどのように抑制していくべきかについて解説しました。常に人気のセミナーで、サテライト会場も満員。事例に基づく的確なアドバイスに、来場者は熱心にペンを走らせながら耳を傾けていました。(労働基準法改正法案は2015年4月3日に国会に提出されましたが、セミナー開催日の段階では確定にはいたっておらず、来春施行を前提にした講演となりました)

2016年4月労働基準法改正!労働時間法制が大きく変わる!

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表 / 社会保険労務士
2015年6月開催

2019年4月から、企業規模にかかわらず月間60時間超の時間外手当が50%割増になるなど、長時間労働の抑制が企業にとって切迫した課題になっています。当セミナーでは、今回の法改正の中でも「高度プロフェッショナル制度」や「年次有給休暇の付与義務化」など、話題となった動きを背景に、長時間労働をどのように抑制していくべきかについて解説しました。常に人気のセミナーで、サテライト会場も満員。事例に基づく的確なアドバイスに、来場者は熱心にペンを走らせながら耳を傾けていました。(労働基準法改正法案は2015年4月3日に国会に提出されましたが、セミナー開催日の段階では確定にはいたっておらず、来春施行を前提にした講演となりました)

最新、労基署調査の実態!監督官はここを見る!!

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表 / 社会保険労務士
2014年10月開催

労基署(労働基準監督署)は何を重点的に、どのように調査するのでしょうか。佐藤氏は、その最新の傾向を示すと同時に、企業側が取るべき対処法をアドバイスしました。さらに具体的な労基署調査の実例を紹介。最前線で活動している社会保険労務士ならではの臨場感ある講演内容に受講者は次第に引き込まれていきました。いつも予約で満席となる佐藤氏のセミナーですが、今回は日を変えて2回実施しました。いずれも用意した広い会場が満席となりました。

企業経営に激震!!
事業場外みなし労働・定額残業制・名ばかり管理職に関する最新判例

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表
社会保険労務士
2014年6月開催

2008(平成20)年以降、立て続けに事業場外みなし労働、定額残業制、名ばかり管理職などに関する重要な判例が示されました。これらの判例が今後、労働時間管理の実務にどのような影響を与えるのか、経営者向け対応策として解説しました。あまりにも衝撃的な内容に大きな反響があり、当セミナーは2度開かれ、2度ともサテライト会場も設けられましたが、すべてが満席となるほど盛況でした。

知らないでは済まされない過去最大級の法改正
『最新、労働法改正情報セミナー』

佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士事務所 代表
社会保険労務士
2012年10月開催

平成24年10月1日施行の労働者派遣法を手始めに、平成25年4月からは高年齢者雇用安定法改正や有期労働契約5年経過者を期限の定めの無い契約に転換しなければならない改正など、さまざまな労働関係の法律が改正される予定です。まさに、知らないでは済まされない「過去最大級の法改正」ラッシュ。そんな関心高い内容についてのセミナーだけあって、関係する多くの方が会場に詰めかけ、開講時刻になる前にほぼ満席となるほどの盛況でした。

<多様化する従業員を束ね 試練を越える>
部下を育て、組織を活かす、はじめての『上司道』

前川 孝雄 氏
株式会社 FeelWorks 代表取締役
2011年6月開催

市場が成熟し競争が熾烈化するなか、働き方や雇用形態が多様化し、経験則と暗黙知だけで上司は務まらなくなっています。組織を束ねるリーダーには、真剣に従業員と向き合い、チームでのイノベーションを起こすことが迫られます。本セミナーでは、新しく組織をまとめる<新>管理者向けに、部下の育成や組織作りなど、これからの上司のあり方について解説しました。前川氏ならではの鮮やかな指摘に、苦笑いする参加者も見られました。

OBIC7人事給与システムでのグループ会社ASP型活用事例

野村 聡 氏
MHIパーソネル株式会社 代表取締役
2011年2月開催

三菱重工業社員の勤怠、給与計算などの業務を行いながらグループ会社に対する人事給与システムの再構築支援を実施しているMHIパーソネル。同社では、OBIC7人事給与システムをグループ全体で活用すべく、ASP型の導入を推進しています。ASP型人事給与システム活用について、同社代表取締役の野村氏に役立つ選定ポイントやASP運用のコツなどをお話しいただきました。

これからの組織戦略と人材育成

高橋 俊介 氏
慶応義塾大学SFC研究所上席所員 教授
2011年2月開催

ビジネス環境の変化に対応しながら組織の中で人材をいかに育てるのか、これは日本に限らず世界中の企業が直面する共通の課題です。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科の教授を務める傍ら、キャリアに関する数多くの著書がある高橋氏に、人材育成におけるリーダーの役割について講演していただきました。朝一番の講義にも関わらず数多くの方が会場に詰めかけ、会場は熱気に包まれていました。

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