オービック情報システムセミナー[2016年 夏]

ERP&クラウドで"攻めの経営改革を"

東京会場では、「セミナー」「導入事例研究」「ワークショップ(個別相談)」「展示」の4つの切り口で発信します。
ERP&クラウドで実現する実践的ソリューション事例を数多く取り揃え、経営効果に直結する具体的なヒントをお届けします。

会期
2016年6月14日(火)〜17日(金)
会場名
東京会場
会場場所
東京都中央区京橋2-4-15 オービックビル
オービックコミュニケーションプラザ
会場地図

東京地図

セミナーダイジェスト

6月14日(火)

A11
9:30-11:00
ベストセラー『美容院と1000円カットでは、どちらが儲かるか?』の著者が語る
強い会社を作るERP導入のシナリオとは
林 總 氏
公認会計士・経営コンサルタント / 明治大学会計専門職大学院 特任教授

「ERPをうまく活用できない」、「ERP導入と同時に業務改革を行うはずだったが、システムの導入だけにとどまってしまった」といった声が未だに多くの企業から聞かれます。システム化の失敗は、経営者の判断ミスと密接に関係し、会社に深刻な影響を与える危険をはらんでいます。投資費用が増大し、かつ、業務改革が出来ないなどといったケースが多々発生する原因はどこにあるのか。当セミナーでは、ERP導入における成功・失敗のターニングポイント、システム再構築により経営効果を追及するポイントをわかりやすく解説します。

林 總 氏:公認会計士・経営コンサルタント / 明治大学会計専門職大学院 特任教授

A12
9:30-11:00
− 成功事例に学ぶ −
成長し続ける「ビジネスモデル構築力」とは
夏目 岳彦 氏
ミネルヴァインサイト合同会社 代表社員 / 公認会計士

ユニークな製品・サービスを開発しても、それだけで事業が伸びるわけではありません。「何をやるか」以上に「どうやるか」を徹底して考え、「継続して稼ぐ仕組み」を作り、これを社内外の関係者に説明して協力を仰ぐ。事業成長にはこの繰り返しが重要であるといえます。当セミナーでは、受講者の皆様とともに、具体的事例を交えながら、この「継続して稼ぐ仕組み」をいかにして作るかを順を追って考えてみたいと思います。事業を担う経営者や、彼らを支える経営参謀の皆様はもちろん、金融機関をはじめ、取引先の事業性評価・コンサルティング支援などを行う皆様の参加をお待ちしております。

夏目 岳彦 氏:ミネルヴァインサイト合同会社 代表社員 / 公認会計士

A31
13:00-14:30
税法変更後の最新税務調査事情
税務調査の対策とポイント
八重樫 巧 氏
・本郷税理士法人 審理室 室長 / 元国税局

前回、2年前の2014年6月開催時には、税務調査手続きが国税通則法により明文化されたことを中心とした講演により好評をいただきました。今回のセミナーでは、国税局OBの八重樫氏より、その後2年を経過した現在、直近の税務調査事例を踏まえて、税務調査において押さえておきたいポイントについて、最新の対応策とあわせてわかりやすく解説します。
〈講師プロフィール〉昭和52年から平成19年まで東京国税局および管内税務署勤務。公益法人の税務調査、上場企業の税務調査、脱税事件調査などを担当。
現在は・本郷税理士法人 審理室 室長として、税務調査の立会いや調査審理業務に従事。
※当セミナーは、6月16日(木)にも同一内容で開催します。(C31)

八重樫 巧 氏:辻・本郷税理士法人 審理室 室長 / 元国税局

A32
13:00-14:30
− マイナス金利政策で日本は救われるのか −
不確実性が増すグローバル経済下で求められるリスクマネジメントとは
大山 剛 氏
有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センター センター長 パートナー

今年2月、日本でもマイナス金利政策が導入されましたが、その効果や弊害は予断を許さない状況にあります。世界的には原油価格の下落、中国に端を発する新興国の失速、株式市場の下落、中東問題など、混迷を深めています。これらの内外情勢が日本経済や企業にどのような影響をもたらすのか、我々はどのようにリスクに対応していかなければならないのか。当セミナーでは6月時点の状況を踏まえた「不確実性が増すグローバル経済下で求められるフォワードルッキングなリスクマネジメント」について先進事例を交えながらわかりやすく解説します。

大山 剛 氏:有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センター センター長 パートナー

A43
14:50-16:20
制作会社・代理店の経営層必見!
収益力を上げる経営情報活用とは?
星 武志 氏
株式会社アスタリスク 代表取締役

オリンピック以降厳しくなるマーケットの中で、安定した経営を継続するためには、会計情報の活用は必須です。
まだまだ会計情報活用への意識が薄い業界の中で、強い企業になるために必要なKPIを具体的にご説明します。

星 武志 氏:株式会社アスタリスク 代表取締役

A51
16:00-17:30
− 経営者と実務責任者に最低限知っておいてほしい −
最新、労働基準監督署調査の実態と具体的対応策
佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士法人 代表 / 社会保険労務士

昨年、長時間労働を集中的に取り締まるため東京・大阪に『過重労働撲滅特別対策班』、通称『カトク』が新設されるなど、労働基準監督署をはじめとする行政機関の調査立ち入りが強化されています。そこで、今回のセミナーでは、1.労基署調査対象の選ばれ方、2.監督官が特に悪質と判断する事例の紹介と対策、3.是正勧告を受けた場合の対処法、4.最低限これだけは順守してほしい労務管理のポイントなどを中心にご説明します。
※当セミナーは、6月16日(木)にも同一内容で開催します。(C51)

佐藤 修 氏:佐藤社会保険労務士法人 代表 / 社会保険労務士

6月15日(水)

B11
9:30-11:00
IFRS適用会社だけではない!
収益認識基準(IFRS第15号)とその影響
野 幸子 氏
有限責任 あずさ監査法人 アカウンティングアドバイザリーサービス事業部 パートナー
JICPA:IASB対応専門委員会委員 収益認識PTメンバー / ASBJ:収益認識専門委員会 専門委員

IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の2018年からの適用を控え、また、わが国においても包括的な収益認識基準の開発が始まったことから、収益認識基準への関心が高まっています。
当セミナーでは、わが国における収益認識基準の検討の出発点とされているIFRS第15号の内容のうち、広く影響があると思われるポイントをいくつか抜粋し、財務数値や企業実務にどのような影響があるかについて、具体例を交えながら解説します。

辻野 幸子 氏:有限責任 あずさ監査法人 アカウンティングアドバイザリーサービス事業部 パートナー、JICPA:IASB対応専門委員会委員 収益認識PTメンバー / ASBJ:収益認識専門委員会 専門委員

B12
9:30-11:00
Logistics 4.0
IoTの進化による物流ビジネスの革新
小野塚 征志 氏
株式会社ローランド・ベルガー プリンシパル

物流ビジネスは、IoTの進化により第4の革新的変化を遂げようとしています。自動運転や倉庫ロボットといった新しい技術は、サプライチェーンの各領域において"人の介在"を必要としたプロセスを大幅に減少させるでしょう。物流に関連するあらゆる機能・情報が広く繋がることで、物流インフラの使い方が大きく変わるはずです。そして、物流ビジネスにおける"戦い方の軸"が労働集約型から装置産業型に転換すると推察します。当セミナーでは、IoTの進化を活用した先進事例を紹介するとともに、物流ビジネスの将来展望を解説します。

小野塚 征志 氏:株式会社ローランド・ベルガー プリンシパル

B31
13:00-14:30
OBIC7人事・給与情報ソリューションで高付加価値サービスを実現
三菱重工グループでの取り組みに見る「シェアードサービス展開の勘所」
野村 聡 氏
MHIパーソネル株式会社 代表取締役社長

毎回ご好評をいただいている、三菱重工グループにおける「シェアードサービス」取り組みについて、十余年に渡り、人事・給与関連業務を支えるMHIパーソネル代表取締役社長の野村氏よりご講演いただきます。今回は、弊社システムを活用したグループ経営の改善や効率化事例に加え、ワークフローなど、将来構想や拡張性を含めてご講演いただきます。

野村 聡 氏:MHIパーソネル株式会社 代表取締役社長

B32
13:00-14:10
着実な市況回復の一方、中期的な調整リスクが懸念されるオフィス市況と住宅市況
東京と全国の賃貸オフィス市場の最新動向と見通しおよび住宅販売市場の状況
竹内 一雅 氏
株式会社ニッセイ基礎研究所 金融研究部 不動産市場調査室長

海外経済や日本経済の停滞感が強まる中でも、賃貸オフィス市場は全国的に好調が続いています。東京の大規模ビルの空室率は渋谷区で1%程度とほぼ満室の水準にあり、中小ビルにも改善が波及しています。都心Aクラスビルの成約賃料は底値から70%の上昇となっていますが、なかなか回復が本格化しないビルも見られます。ここでは、着実な市況回復の一方で、市況サイクルや今後の大量供給計画などから中期的な懸念が高まりつつある不動産市況の現状と今後の見通しについてお話しします。あわせて住宅市場の動向についても解説します。

竹内 一雅 氏:株式会社ニッセイ基礎研究所 金融研究部 不動産市場調査室長

B41
14:50-16:20
同じモノを売っているのに、儲かっている会社、儲かっていない会社
ケースで学ぶ管理会計
金子 智朗 氏
ブライトワイズコンサルティング合同会社 代表社員 / 公認会計士 / 税理士

「ビジネスの成功・失敗の裏には管理会計の優劣がある」
管理会計とはマネジメントのための会計であり、マネジメントの仕組みそのものと言っても過言ではありません。当セミナーでは幾つかのケースを元に、ビジネスが成功・失敗した原因を、管理会計の視点を軸に、経営課題との整合性や組織設計のあり方なども含めて解説します。管理会計の知識解説にとどまらず、真の"マネジメントのための会計"のポイントに迫ります。

金子 智朗 氏:ブライトワイズコンサルティング合同会社 代表社員 / 公認会計士 / 税理士

B42
14:30-16:00
オフィスビル・賃貸住宅におけるプロパティマネジメントの新しい潮流
激動する不動産管理の仕組みにおける問題点とポイントを理解する
渡辺 晋 氏
一般社団法人日本ビルヂング協会連合会 顧問弁護士 / マンション管理士試験委員 / 山下・渡辺法律事務所 弁護士

契約形態、賃料動向、環境への対応など、不動産管理の仕組みは激動しています。この講演では、不動産業界で幅広くご活躍されている講師が、現在利用の多くなっている定期借家についての法律問題を説明するとともに、相場が堅調なときの賃貸借契約の条項作成、プロパティマネジメントにおける新しい地球温暖化対策のための制度であるエコチューニングシステムなどを解説します。また、見直しが予定されている新しい賃貸住宅管理業者登録制度についても紹介します。

渡辺 晋 氏:一般社団法人日本ビルヂング協会連合会 顧問弁護士 / マンション管理士試験委員 / 山下・渡辺法律事務所 弁護士

6月16日(木)

C11
9:30-12:10
すぐに使える!
データ活用から見える事業成功への道筋
− イノベーションを起こす真のデータ活用術 −
西内 啓 氏
統計家

〈第一部〉
「データはある」、しかし「そこから何が分析できるのかわからない」という企業も少なくありません。
データが何を示し、どう行動したらどれくらい利益が上がるのかを予測できることが競合他社に打ち勝つために必須といっても過言ではありません。
第一部では、『統計学が最強の学問である』の著者である西内氏が、他社に負けないためのデータ分析の秘訣をお伝えします。

〈第二部〉
業務システムをクラウドで活用することが当たり前の昨今、企業は膨大なデータを保有し、それらを分析することで経営に活用できる時代になりました。
企業成長を継続していくためには、「勘や経験」に頼った意思決定だけではなく、実際のデータと分析に基づいたアクションを重視する必要があります。
第二部では、クラウド上で展開するオービックの豊富な製品ラインナップと業務システム一筋で培ったノウハウにより、お客様へさらなる経営効果を生み出すデータ活用方法を事例を交えてご紹介します。

西内 啓 氏:統計家

C12
9:30-11:00
消費税増税と軽減税率導入への対応策
石橋 敬介 氏
公益財団法人流通経済研究所 研究員

2017年4月に消費税率が10%に引き上げられ、軽減税率が導入される予定です。増税時期が延期となる可能性は残るものの、消費税は近い将来ほぼ確実に引き上げられるため、早めに対応策を考えなければなりません。当セミナーでは、2014年4月に行われた消費税率8%への引き上げ時の各社の対応事例から、どのような方針で消費税増税に臨むべきかを検討します。また、消費者の購買行動をベースに、消費税増税と軽減税率導入時の販売戦略について分析します。

石橋 敬介 氏:公益財団法人流通経済研究所 研究員

C31
13:00-14:30
税法変更後の最新税務調査事情
税務調査の対策とポイント
八重樫 巧 氏
・本郷税理士法人 審理室 室長 / 元国税局

前回、2年前の2014年6月開催時には、税務調査手続きが国税通則法により明文化されたことを中心とした講演により好評をいただきました。今回のセミナーでは、国税局OBの八重樫氏より、その後2年を経過した現在、直近の税務調査事例を踏まえて、税務調査において押さえておきたいポイントについて、最新の対応策とあわせてわかりやすく解説します。
〈講師プロフィール〉昭和52年から平成19年まで東京国税局および管内税務署勤務。公益法人の税務調査、上場企業の税務調査、脱税事件調査などを担当。
現在は・本郷税理士法人 審理室 室長として、税務調査の立会いや調査審理業務に従事。
※当セミナーは、6月14日(火)にも同一内容で開催します。(A31)

八重樫 巧 氏:辻・本郷税理士法人 審理室 室長 / 元国税局

C32
13:00-14:30
− 事例とフレームワークから考えるIoT −
ビジネスを成功に導くためのIoT活用最前線
〈小売 / 外食 / サービス〉
高橋 範光 氏
株式会社チェンジ 執行役員

2016年に入り、IoT(Internet of Things、モノのインターネット)は、小売業や流通業、サービス業などさまざまな業種で、生産性向上や売り上げ増加を実現する、大きな可能性を秘める新たなITとして注目を浴びています。一方で、IoTがもたらす機能は多岐にわたるため、実際にどのように活用すればいいのか理解するのが簡単ではなく、手を付けられないでいる企業も多いのが実態です。
当セミナーでは、IoTのビジネス活用において、効率化・コスト削減に加え、生産性の向上や売り上げ増を実現した事例のポイントを解説します。

高橋 範光 氏:株式会社チェンジ 執行役員

C43
14:50-16:20
国内メーカーが生き残るためのIT戦略Part1
競争力ある製品を創るための情報基盤整備とは?
北山 一真 氏
株式会社プリベクト 代表取締役

グローバル競争を勝ち抜くために、競争力ある製品 / 儲かる製品 / コンペで勝てる製品を創るための情報基盤が必須です。ERP導入によりさまざまな情報の見える化を実現し、そしてその情報を強い事業に生まれ変わらせる活用が求められています。ITから業務を変え、意識を変え、効果を出すために必要なERP・PLM・管理会計のあり方について解説します。

北山 一真 氏:株式会社プリベクト 代表取締役

C51
16:00-17:30
− 経営者と実務責任者に最低限知っておいてほしい −
最新、労働基準監督署調査の実態と具体的対応策
佐藤 修 氏
佐藤社会保険労務士法人 代表 / 社会保険労務士

昨年、長時間労働を集中的に取り締まるため東京・大阪に『過重労働撲滅特別対策班』、通称『カトク』が新設されるなど、労働基準監督署をはじめとする行政機関の調査立ち入りが強化されています。そこで、今回のセミナーでは、1.労基署調査対象の選ばれ方、2.監督官が特に悪質と判断する事例の紹介と対策、3.是正勧告を受けた場合の対処法、4.最低限これだけは順守してほしい労務管理のポイントなどを中心にご説明します。
※当セミナーは、6月14日(火)にも同一内容で開催します。(A51)

佐藤 修 氏:佐藤社会保険労務士法人 代表 / 社会保険労務士

6月17日(金)

D11
9:30-11:00
『お金をドブに捨てないシステム開発の教科書』の著者が語る!
経営の視点が投資効果を上げる!システム構想のケーススタディ
中川 充 氏
公認会計士中川充事務所 代表 / 公認会計士

システム開発は「全て情報システム部にお任せ」「ノータッチ」という人も少なくありません。しかし、売上や利益に貢献するシステムをつくるためには、現場業務だけでなく経営の思考や着想が不可欠です。当セミナーは、経営者や経営幹部をはじめ、企業システムに関係する全ての方(情報システム、経営企画、経理部など)を対象に、"投資効果を上げるシステム"をつくるための経営の視点とは「どういう発想」で「どこに着目」すればよいのかを、ケーススタディを交えて解説します。

中川 充 氏:公認会計士中川充事務所 代表 / 公認会計士

D12
9:30-11:00
建設工事業 経営者様・システム担当者様向け
最新のICT技術活用による生産性向上に向けた取り組み
家入 龍太 氏
建設ITジャーナリスト / 株式会社イエイリ・ラボ 代表取締役

労働人口減少に伴い、現場生産性向上は業界において急務です。当セミナーでは建設現場を革新するBIMやIoTなどのキーワードを中心に、利益創出に向けた生産性向上に寄与する、ICT技術活用事例と今後の展望をご紹介します。建設業界の最新ITトレンドを知る上では、必見のセミナーです。

家入 龍太 氏:建設ITジャーナリスト / 株式会社イエイリ・ラボ 代表取締役

D31
13:30-14:30
新しいテクノロジーが創り出す新しい社会
西脇 資哲 氏
日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 エバンジェリスト

続々と発表し展開がすすむ最新テクノロジー。クラウドやビッグデータ、IoTや人口知能、機械学習、ロボティクス。これらのキーワードから見えてくる新しい社会とはどういうものなのか?キーワードの概要と活用例をご紹介します。

西脇 資哲 氏:日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 エバンジェリスト

D32
13:00-14:30
商社における事業ポートフォリオ管理での財務指標活用法
小林 友昭 氏
株式会社クニエ FMTマネージャー

各事業の継続・撤退判断においては、戦略や状況に応じたさまざまな比較検討のために、財務・税務、法務などの知見が求められます。将来にわたり安定した経営を実現するためには、さまざまなKPIがある中で、外部環境や事業構造・経営戦略から適切な指標を活用し意思決定することが必要です。
当セミナーでは、自社の経営状況から、どのような財務指標を活用し、どのようにコントロールすべきか、事例を交えてわかりやすく解説します。

小林 友昭 氏:株式会社クニエ FMTマネージャー

D51
16:00-17:30
− AIの衝撃!ビジネスへのインパクトは? −
クラウド、ビッグデータの向かう先は人工知能(AI)
小林 雅一 氏
株式会社KDDI総研 リサーチフェロー

AI研究は1960年代からいくつかの冬の時代を経て、ふたたび脚光を浴び、機械学習の進歩とビッグデータの活用によって、ビジネスに役立つよう進化を遂げています。当セミナーでは、巨大なビジネスチャンスが開ける可能性を秘めたAIの実態をわかりやすく解説しつつ、「AIとクラウド、ビッグデータ、IoTとの関係」「AIの産業各界への影響」などについて考察するとともに、「自動運転車」や「次世代ロボット」などについても言及します。

小林 雅一 氏:株式会社KDDI総研 リサーチフェロー

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