![情報システムセミナー [2013年 夏]](/fair/images/2013summer/tit_seminar_is_summer.gif)

セミナー・導入事例研究・ワークショップ・展示の4つの切り口で、いま企業が直面するビジネスの課題や経営の悩みを解決します。

多くの企業では、競争力向上と生き残りをかけて、さまざまな変革活動が行われています。しかし、制度や仕組みづくりには積極的に取り組んでいながらも、社員一人一人の行動の変革が伴わず、いま一歩、飛躍しきれていない企業が多いのも事実です。当セミナーでは、あなたが部下や同僚などの行動の変革を促そうとするときに感じる「なぜ、人の行動は変わらないのか?」という疑問を解決に導くヒントをご提供します。精神論や根性論だけでは人は変わりません。人間の行動を科学的に分析した学問である応用行動科学を用いて、ビジネスシーンにおける人の行動を観察しましょう。

“バブル崩壊後の失われた20年”、“少子高齢化”、“デフレ”…今、経営を取り巻く環境は一層厳しいものになっています。しかし、いつの時代であっても環境の変化は必ず起こっており、その変化に負けなかった企業が勝ち残り、またさらに成長し続ける企業が存在するのも確かです。その成長の「肝」は何なのでしょう。当セミナーでは、生産性を最大化させるための「肝」の見つけ方を、事例を踏まえながらお話します。経営幹部の方必見です。

「なぜこの人を採ってしまったのだろう・・」
労務問題の根本は採用にあります。しかし、実は採用担当者も体系的に採用活動について学んだことはなく、ミスマッチが後を絶ちません。当セミナーでは、社会保険労務士として、3千人以上の採用・退職の事例から得た実践的なノウハウをお伝えします。
<内容>・大手企業の採用と中小企業の採用の違い ・適性検査の使い方と限界 ・面接で聞くべき質問 ・こんなこと聞いてもいいの?聞いていい質問・悪い質問 ・ゆとり世代の採用活動はこうする ・トラブルメーカーの見分け方 ・メンタルヘルスと採用

会計のルール改定に一区切りが付き、それをサポートするITが発達したいま、企業に求められているのは「数字の活かし方」です。多くの企業が会計データを経営に活かしていないどころか、「数字重視が成長を阻害する」事例も見られます。そのような現状を踏まえ、今回はロングセラー会計書「経営がみえる会計<第4版>」の著者、田中靖浩氏が「数字の活かし方」について成功例・失敗例を講義します。戦い方・戦略をルーツを孫子とクラウゼビッツ戦略論に求め、それを21世紀に活かす知見についてお伝えします。


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