オービック

総合商社の事業部門および関連会社の方へ

商社向けERPソリューション

国内・円貨取引と、海外・外貨取引を一元管理。
さらに総合的なリスク管理に加え、扱い品の特性に応じた管理を実現します。

※1.2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数…(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービックが商社に選ばれる3つの理由

海外・国内取引から、在庫・物流、債権・
債務、財務・管理会計までを一元管理

  • ● 輸出・輸入・三国間取引をフルカバー
  • ● 国内物流・在庫管理もきめ細かくサポート
  • ● 会計連携を強化、IFRSや内部統制にも適切に対応
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与信、売買バランス、社内金利など総合
商社に不可欠な“総合リスク管理“が可能

  • ● 大手商社の管理規定をカバーする総合リスク管理
  • ● 寄託与信や前渡金与信を含む総合的な与信管理
  • ● 契約毎の原価・収支をリアルタイムに徹底管理
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業界に精通した自社SEが、
早期稼働と経営効果の最大化を実現

  • ● 商社の現場業務に精通したオービックのSEが一貫サポート
  • ● 開発から販売まで自社一貫体制のワンストップソリューション
  • ● 迅速なシステム稼働とスムーズな運用の定着化を実現

User's Voice

オービックのSEは、業界をよく知っていて、
理解が早く、主張がぶれません。

「オービックのSEは、全員が会計業務に精通しているだけでなく、業界の業務にも詳しい。」
素材系専門商社 財経課 課長

オービックの商社向けERPソリューションが
業界特有の課題を解決します。

  • システム開発の
    費用負担が大きい

    親会社の管理規定に合わせるために必要な自社システム開発の費用負担が大きすぎる。

  • 二重作業による
    業務効率の悪化

    輸出入管理と販売管理が別システムのため、業務の二重化が生じており、非効率かつ人手不足になっている。

  • “本当の儲け”が
    見えない

    輸出入に関わる諸掛や経費を含めた的確な原価計算が困難なため、“本当の儲け”が見えない。

  • Excelによる
    対応では限界

    部門別の月次決算を行いたいが、会計システムとの連携機能が弱く、Excelによる対応では限界にきている。

  • 業務の
    属人化が不安

    専門的な業務が属人化しており、内部統制面や、将来の業務継続についても不安が大きく、対応が後手になっている。

オービック7
商社向けソリューション

オービック7

すべてのデータは会計情報にシームレス連携。
業務の効率化と管理精度の向上を強力サポート。

オービックの商社向けERPソリューションが、海外・国内・三国間取引から物流、債権・債務、財務・管理会計まで全社業務を一元管理。煩雑な業務の効率化と管理精度の高度化を強力にサポートします。また、会計システムとその周辺には、数多くの特許技術を搭載。現場や各部門で発生するすべてのデータを会計情報に連携することで、タイムリーで適切な意思決定を支援し、経営効果を最大化します。

17,000社が導入、国内トップの導入実績

統合業務ソフトウェア「OBIC7」は1997年の登場以来、累計17,000社を超える企業に導入され、ERP主要ベンダーにおけるERP累計導入社数14年連続No.1(※1)に輝きました。企業の継続的な成長を担う経営基盤として、商社を含め各業種業界向けに最適なERPソリューションを提供しています。

※1. 2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービック7

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