オービック

総合物流業・運送業・通関業・フォワーダー・保税倉庫など物流業界の方へ

国内輸送から国際複合輸送まで、幅広い物流業務に対応。
物流業の経営革新を高度にサポートします。

※1.2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数…(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービックが物流業界で選ばれる3つの理由

国内輸送から国際複合輸送まで、
幅広い業務を統合的にカバー

  • ● 国内輸送の業務要件を網羅
  • ● 国際複合輸送の業務要件を網羅
  • ● 業界要件を網羅した債権/債務の統合基盤
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事業セグメント別や組織別に
収支管理およびKPI情報を提供

  • ● 原価比率の高い労務費を徹底管理
  • ● 組織別・事業セグメント別・荷主別の収支管理と管理会計
  • ● 会計連携を強化、内部統制にも適切に対応
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業界に精通したSEが、
早期稼働と経営効果の最大化を実現

  • ● 物流業界の現場業務に精通したオービックのSEが一貫サポート
  • ● 開発から販売・サポートまで自社一貫体制のワンストップソリューション
  • ● 迅速なシステム稼働とスムーズな運用の定着化を実現

User's Voice

これほど、業務要件の理解が早いSEは、
なかなかいません。

「オービックのSEは、全員が会計業務に精通しているだけではなく、業務にも詳しい。驚きました。」
A社 システム担当部長

オービックの物流業界向けERPソリューションが
業界のさまざまな課題を解決します。

  • 人手が足りないのに
    ムダが多い

    配送管理と債権債務管理が別システムのため、二重入力などのムダが多く、非効率で慢性的に人手が足りない。

  • 担当者ごとに
    管理がばらばら

    各業務の担当者が、それぞれExcelで管理しているため、その人がいないと何もわからない。

  • “儲かる仕事”へ
    シフトできない

    現場担当レベルでは各案件単位の収支に対する意識が低く、本当に儲かる仕事へなかなかシフトできない。

  • Excelによる
    対応では限界

    事業別・組織別に収支管理を行いたいが、管理会計システムとの連携機能が弱く、Excelによる対応では限界にきている。

  • 業務の
    属人化が不安

    専門的な業務が属人化しており、内部統制面や将来の業務継続が不安だが、対応が後手に回っている。

オービック7
物流業界向けERPソリューション

オービック7

会計一体型ERPが、複合事業のセグメントを見える化。
業務の効率化と経営効果の最大化を実現します。

NACCS連携や保税管理、運行時間管理など、物流業界の特性を踏まえて、すべての業務を統合して一元管理します。また、会計システムとその周辺には、数多くの特許技術を搭載。現場や各部門で発生するすべてのデータを会計情報に連携することで、タイムリーで適切な意思決定を支援し、経営効果を最大化します。

1万7千社が導入、国内トップの導入実績

統合業務ソフトウェア「OBIC7」は1997年の登場以来、累計17,000社を超える企業に導入され、ERP主要ベンダーにおけるERP累計導入社数14年連続No.1(※1)に輝きました。企業の継続的な成長を担う経営基盤として、物流業界を含め各業種業界向けに最適なERPソリューションを提供しています。

※1 2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービック7

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